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600人が志位委員長とみわ候補の訴えに聞き入る…八柱演説会

声援に応える志位委員長とみわ候補

 県会議員選挙の最終盤、4月6日(土)午後4時半より、八柱駅南口で日本共産党演説会が開かれ、党委員長の志位和夫衆議院議員とみわ由美県議候補の訴えに600人が聞き入り、大きな拍手と声援を送られました。

 みわ候補は、消費税増税ストップの願い、松戸に県立児童相談所設置の願い、県政の無駄遣いやめよの3つの願いを託してくださいと訴え、当落線上の大接戦を勝ち抜かせてほしいと訴えました。

 志位委員長は、下関北九州道路計画の「忖度」など、国政私物化に審判下そうと切り出し、消費税増税根拠が総崩れとなり選挙で審判下して増税をストップさせようと訴え、7兆円の財源も示し、国民健康保険料の大幅引き下げも提案。最後に憲法9条守れの1票は日本共産党のみわ由美にと訴えました。

 志位さんの、「収入のない赤ちゃんにもかけられる均等割りの廃止を」というの話に、お母さんが小さな子供を抱えた4人家族が、一つひとつうなづき、拍手を送る姿が見られました。

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